![]() |
||||
|
|
|
![]() |
|||
|
ムード・ミュージックの楽しみ 〜心の仮想空間〜 ムード・ミュージックは、バラエティーに富んだ バックグラウンド・ミュージックとして、まるで部屋の 壁紙のように、素敵な空間の演出をしてくれます。 そして、意識的に鑑賞すると、さまざまな種類の空間を 伴って、ある種の記憶(経験)を聴衆者の心の 何処かに発生させるような不思議な魅力を 持っています。つまり、ムード・ミュージックは、 “音楽そのものの主張”をある程度、聴衆者の 心に任せる事によって、いろいろな種類の音の空間を、 創造的に感じさせる事ができる音楽なのです。
|
|||
![]() |
||||
|
音楽を聴くためには、 まず、どんな音楽が存在するのかを知らなければなりませんよね? 自身の音楽に対しての興味や好みをとりあえず認識して、 そこから存在する音楽を探して手に入れる・・・ これが一般的なパターンであると思います。 どんなに素敵な音楽があっても、自分がそれを知る機会がなければ、 その音楽を楽しむ(入手する)ことはないはず、なのですから。 アメリカン・ポピュラーの基礎時代における ムード・ミュージックを知るきっかけ(機会)と、 聴く楽しみの共有を提供するためのホームページです。 |
||||
|
新しく4タイトルの復刻CDを出させていただきました。 どれもお薦めですので、ショップ・ページから ぜひ御覧になって下さい(笑)
ジャッキー・グリースン作曲指揮のCM曲をはじめ モートン・グールドの貴重な初録音などを収録させて もらいました『ラジオのムード(DJスペシャル)』は 好評をいただきまして誠にありがとうございました。 |
||
|
現在は土曜の夜6時です。 |
||
|
山下達郎さんのラジオ番組『サンデー・ソングブック』 2009年9月20日放送分にて、日曜洋画劇場元エンディング曲(モートン・グールド楽団の「So In Love」) の入ったCDの入手先として、当ホームページ『ムード・ミュージックの楽しみ』を 紹介していただきました。どうもありがとうございます m(_ _)m
当時の番組プレイリストは、ファンサイトさまのページで御確認いただけます。 SITEDOIさまの『letter from home』(Sunday Song Book #885) 東京太郎さまの『山下達郎 サンデーソングブック 2009.09.20放送リスト』 放送をお知らせ下さった多くの皆様にも感謝申し上げます。
2010年10月10日放送分にても、 山下達郎さんに当方をお話しに取り上げていただきました! その時の内容は、こちらへ記載させていただいております。 |
||
|
ジャッキー・グリースンのテレビ番組スポンサーが制作した 非売品レコードから、彼自身が作曲、演奏・指揮した貴重な音源、 そして モートン・グールドが初めて吹き込んだ自作曲、 日本で発売された彼の初めてのレコードという貴重音源の数々を収録した 特別アルバムを条件付きでプレゼントしております。 詳しくは、ショップ・ページを御覧になって下さい。 |
||||
![]() |
||||
|
シンコーミュージック・エンタテイメントより発売されました 『ジャズ・ギター』(ディスク・ガイド・シリーズ)にて、 復刻CD『デイヴ・バーバー・レコード・コンサート』(LC-109) が紹介されております。ジャズ・ギターに御興味のある方には、 とても興味深いガイドブックになると思います。 |
||
![]() |
||||
|
ジャズ・ギターのヴィンテージ・ムードが満喫できる貴重なアルバム 『デイヴ・バーバー・レコード・コンサート』(LC-109) 好評発売中です! |
||||
|
管楽器とヒトの雑誌『パイパーズ』 2000年12月号にて 当ホームページが掲載されております。
最高で星5つのうち、4つと半分の評価で 6つ紹介のホームページの中でトップ! バックナンバーは、ヤマハ楽器店などで 入手可能のようですので、 機会がありましたらご覧になってみてください。 |
||||
![]() |
||||
|
当ホームページ全体の文章および画像(雑誌『パイパーズ』表紙・紙面画像、JASRAC の透かしロゴやバナー類、 リンク提携企業先に関連するもの等を除く)、そして音源(作詞や作曲を除く権利)は、 当ホームページ制作者に著作権がありますので、無断転載・画像の再利用はお断りいたします。 もしこれらを発見した場合は著作権侵害として、然るべき処置を求めることがあります。 また、掲示板などで当ホームページの文章の一部分でも“引用”として無断掲載された場合でも、 引用の定義に値しないものは、無断転載とみなします。 |
||
|
責任の所在として、当ホームページ管理人へ連絡できるよう、 別途メールフォームを用意しております。ご用件のある方は、 お手数ですが、別ページのメールフォームへ御記入の上、御連絡をお願いいたします。 どのようなものとは具体的に書きませんが、 内容、文面ともに、一般的に考えて礼を失しているもの、 または、一方的な内容のもの等は いただいても御返事しません。 最低限のマナーと礼儀は、つくして下さるようお願いします。
|
||
|
|
||
![]() |
||